レッド・ツェッペリン SHM-CD

2008年9月10日発売

『レッド・ツェッペリン』

元ヤードバーズのギタリスト、ジミー・ペイジの新バンドによるデビュー・アルバム。70年代ロックを切り拓いた記念すべき作品。これが伝説の始まり。ビルボード・アルバム・チャート最高位:10位(1969年作品)

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¥2,580(税込)

『レッド・ツェッペリンII』

米英で同時にチャート1位を獲得したセカンド。ヘヴィーかつメタリックなサウンドは、その後ハード・ロックの雛型ともなる。ビルボード・アルバム・チャート最高位:1位(1969年作品)

WPCR-13131
¥2,580(税込)

『レッド・ツェッペリンIII』

フォークやブリティッシュ・トラッドの要素を取り入れるなど、バンドの意外な一面を知らしめたサード・アルバム。ビルボード・アルバム・チャート最高位:1位(1970年作品)

WPCR-13132
¥2,580(税込)

『レッド・ツェッペリンIV』

ロック史に輝く不朽の名作「天国への階段」を収録した4作目。ハードな側面と美麗な側面が絶妙なバランスを見せたアルバム。ビルボード・アルバム・チャート最高位:2位(1971年作品)

WPCR-13133
¥2,580(税込)

『聖なる館』

シンセサイザー、メロトロン、ダブルネックの12弦ギター等々を駆使し、レゲエやファンク・ナンバーにも挑戦するなど冒険色が濃く出た第5作目。ビルボード ・アルバム・チャート最高位:1位(1973年作品)

WPCR-13134
¥2,580(税込)

『フィジカル・グラフィティ』

自ら設立した“スワン・ソング”レーベルでの第一弾。2枚組にして予約だけで 100万枚突破したという驚異の通算6作目。ビルボード・アルバム・チャート最高位:1位(1975年作品)

WPCR-13135/6
¥3,480(税込)

『プレゼンス』

「アキレス最後の戦い」に象徴される圧倒的なヘヴィ・サウンドがアルバム全編に緊張感を持たせた後期ツェッぺリンの傑作。ビルボード・アルバム・チャート最高位:1位(1976年作品)

WPCR-13137
¥2,580(税込)

『永遠の詩(狂熱のライヴ)』

映画『狂熱のライヴ』のサウンドトラック盤でもある1973年のNYマジソン・スクエア・ガーデンでのライヴCD。オリジナル発売盤未収録の6曲が追加収録されたリマスター&エクスパンド盤。(1978年作品)

WPCR-13138/9
¥3,480(税込)

『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』

サンバ、カントリー、ダンス、バラード他、これまでにない様々なサウンド要 素が詰まった最後のオリジナル・アルバム。ビルボード・アルバム・チャート最高位:1位(1979年作品)

WPCR-13140
¥2,580(税込)

『コーダ(最終楽章)』

ドラマーのジョン・ボーナムが他界し、バンドの活動に終止符を打ったツェッペリン。69年〜78年に録音された楽曲をジミー・ペイジが選曲したボーナムへの追悼盤的作品。 ビルボード・アルバム・チャート最高位:6位(1982年作品)

WPCR-13141
¥2,580(税込)